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デリヘル作法指南

そもそも『デリヘル』ってナンですか?

デリヘルとは「デリバリーヘルスの略で、出張ヘルスや出張エステなどとも呼ばれています。ホテルや自宅などに女の子を派遣して性感サービスをしてもらいます。(本番不可)
1999年の法律改正により「無店舗型風俗店と称され、届け出許可制となり無届けでは営業できないようになりました。これにより街頭のポスターやチラシの配布などが禁止されています。
お店は主に風俗雑誌やスポーツ新聞などに広告が掲載されています。

ラブホテルでの利用はどうするの?

最初、一人で入室します。これが恥ずかしいという方が多いようですが、混み合っている時間帯でないかぎり、フロントの人しか接触しませんし、慣れてしまえばなんてことありません。
「遅れて彼女が来るんだぐらいの態度で、堂々と入りましょう。

部屋からお店へ電話して、女の子が来るのを待つだけです。
女の子が来たら、フロントから「お連れ様がお見えですと連絡されるので(ないところもアル)、後は思う存分、デリヘルを堪能しましょう。

デリヘルで遊ぶ場合、どのような流れになっていますか?

まずはお店を選んで電話をします。あらかじめ指名したい子がいれば出勤の有無や時間など、指名なしの場合は好みのタイプを伝えましょう。
女の子が来るまでの時間は、自宅であれば部屋を片付けたり(汚い部屋では雰囲気台無しになっちゃうし)、お風呂にお湯を溜めたり(来てからでは遅いぞ!)して、準備万端で待ちましょう。

「ピンポーンと女の子が来てくれたら、ドアの鍵を開けて、いよいよご対面!(この時のドキドキがたまらない) OK!と思う女の子だったら部屋に入ってもらいます。(残念なことに「あ、ちょっと・・・NGと思ったらチェンジ又はキャンセルできるお店がほとんどです。心配な場合は事前に確認しましょう)

女の子にプレイ時間&料金を確認して支払い。
まず、うち解けるまではお喋りしたりしてお互いリラックスすることをオススメします。
そして、シャワーで体をキレイにして(混浴OKなら、女の子と一緒に)、ベッドでのプレイは、ほとんどの場合、全身リップサービス、フェラチオが基本です。
お店や女の子によっては、更に69、アナル攻め、コスチュームプレイ、バイブなどのサービス(中にはオプション)があるようです。

オススメの準備方法は?

お店への電話でも終わり、後は女の子を待つだけとなります。ある意味、一番ワクワクドキドキする時間ですが、落ち着いて準備しましょう。

  1. 手を洗ったり、歯を磨いたりしてエチケットは万全に。
  2. 爪も注意。綺麗にしておかないと触らせてもらえない場合も!
やはり、初対面は第一印象が大切と思います。
女の子が安心できるような雰囲気を出す努力が、きっと自分が満足することになる。(と思います)

自宅に呼ぶ時の注意点は?

ワンルームや単身用マンションなら自宅に呼ぶことをオススメします。一戸建てや、広いお家はお店によって、断られる場合がありますので、事前に電話で問い合わせましょう。
チェック事項は、次の通りです。

  1. まずは、片付けましょう。掃除はしてなくても、散らかってなければパっと見はキレイに見えるもんです。逆に男の独り暮らしなのに、あまりに整理整頓されていてもミエミエだったりします。
  2. 台所や洗面所・お風呂など水回りが汚いと女の子は嫌がります。気をつけましょう。
  3. ベッドは広い方が楽しめますが、狭い方が密着できて楽しいことも。クリーニングは無理でも、せめて枕・シーツなどは清潔にしておきましょう。
  4. せっかく2人きりになるのだから、お喋りも楽しみたいトコロ。話題を広げるために、雑誌やCD、趣味の物などをさりげなく、目立つところに配置しておきましょう。女の子が目をつけてくれたらこっちの物。得意の話題で盛り上がりましょう。

ホテルはどこでも呼べるの?

ラブホテル
どこでも問題なくデリヘルを利用できるはず。
しかし、例外的にNGなのもあります。

シティホテル
高級ホテルなら、外来客をシャットアウトしているところもありませんので、問題ないようです。

ビジネスホテル
宿泊客以外は入室NGのホテルは結構あります。
事前にお店などに確認することをお薦めします。